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Kaspersky、消失ライセンスの無償再発行を実施

Kaspersky Labs Japanは、東日本大震災の被災地支援として、消失したライセンスの無償発行を実施する。

個人や法人など、被災したユーザーを対象に支援策を実施するもの。無償発行の対象は、厚生労働省の災害救助法適用市町村内にユーザー登録住所がある個人ユーザー、および今回の震災でライセンス情報やキーファイルを紛失した企業ユーザー。

(Security NEXT - 2011/04/12 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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