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シンポジウム申込者292人の個人情報がネット上で閲覧可能に - 慶大

慶応義塾大学は、同大が主催するシンポジウムの申込者情報が、約1カ月にわたってインターネットネット上で閲覧可能な状態にあったことを明らかにした。原因はデータ保管時のプログラムミスだという。

ネット上に流出したのは、同大学主催の言語教育シンポジウム「ことばの力を……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2007/12/17 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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