セキュリティ機器をフルタイムで管理する新サービス - 日本ベリサイン
日本ベリサインは、セキュリティ機器を監視、管理するサービス「ベリサイン マネージドセキュリティサービス」を4月1日より提供開始する。
セキュリティ機器を24時間体制で管理するアウトソーシングサービス。同社の管理技術「TeraGuard」により、デバイスからの情報を収集、
分析を行うことで効率的な対応を実現しているという。端末ごとに「ファイアウォール監視管理サービス」「IDS監視管理サービス」「IPS監視管理サービス」と3種類のサービスを用意した。
(Security NEXT - 2006/03/29 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
システム障害が発生、サイバー攻撃の可能性 - 精電舎電子工業
ファイルサーバでランサム被害を確認 - ダイヤモンド関連企業
県内高校で生徒情報含む連携支援シートを紛失 - 新潟県
元従業員が取引先情報を持ち出し - ロッキング・オン・ジャパン
iOS版「Firefox」にアップデート - 「なりすまし」脆弱性を解消
ウェブメール「Roundcube」に複数脆弱性 - アップデートが公開
「nginx」の「rewriteモジュール」に脆弱性 - 修正版が公開
「情報セキュリティ10大脅威 2026」の個人編ハンドブックが公開
NECのルータ製品「Aterm」シリーズに脆弱性 - 11製品に影響
交通指導員が小学校児童の登下校用名簿を紛失 - 名古屋市
