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SonicWallのリモートアクセス製品「SMA1000」にゼロデイ脆弱性

また「CVE-2025-40602」の修正パッチを適用するまで、管理コンソールやSSHへのアクセスを制限し、信頼できる管理者のIPアドレスからのみアクセスを許可するといった回避策を講じるよう求めている。

なお、同社のファイアウォール製品や、ファイアウォール上で動作するVPN機能については、「CVE-2025-40602」の影響を受けないとしている。

(Security NEXT - 2025/12/18 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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