IT資産管理ツール「SS1」に複数の深刻な脆弱性 - アップデートを
これら脆弱性は、GMOサイバーセキュリティbyイエラエのセキュリティ研究者より情報処理推進機構(IPA)に報告があり、JPCERTコーディネーションセンターが調整を行った。
ディー・オー・エスでは脆弱性に対応した修正プログラムを提供しており、利用者に対応が呼びかけられている。今回明らかとなった脆弱性は以下のとおり。
CVE-2025-46409
CVE-2025-52460
CVE-2025-53396
CVE-2025-53970
CVE-2025-54762
CVE-2025-54819
CVE-2025-58072
CVE-2025-58081
(Security NEXT - 2025/08/28 )
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