通知メール誤送信で応募者のメアド流出 - 東京・春・音楽祭
東京・春・音楽祭実行委員会は、主催する公演の応募者に送信した通知メールを誤送信し、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同委員会によれば、3月17日18時ごろ、主催する公演に事前応募した173人に「当落のお知らせ」メールを送信した際、送信先を誤って宛先に入力するミスが発生したもの。受信者間でメールアドレスが閲覧できる状態となった。
同委員会では、事故について謝罪。誤送信したメールを削除するよう呼びかけている。
(Security NEXT - 2024/03/19 )
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