メール誤送信で顧客のメアド流出 - SOLIZE
3D CADエンジニアリングサービスなどを展開するSOLIZEは、顧客にメールを送信した際、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同社によれば、10月31日9時半ごろ、「3Dプリンティング Webinar Week」のアーカイブ配信を視聴した顧客70人にメールを送信したところ、送信先を誤って宛先に設定するミスがあり、受信者間にメールアドレスが流出した。
同社では、対象となる顧客に対して経緯を報告し、謝罪するとともに、誤送信したメールの削除を依頼した。
(Security NEXT - 2023/11/07 )
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