メール誤送信で応援パートナーのメアド流出 - 東京ヴェルディベレーザ
女子サッカーチームの日テレ・東京ヴェルディベレーザは、応援パートナー宛に送信したメールで送信ミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同チームによれば、6月30日16時半前、ベレーザ応援パートナーの加入者19人に活動報告書をメール送信した際、送信先を誤って宛先に設定するミスがあったという。
受信者間でメールアドレスが閲覧できる状態となり、受信者からの返信で誤送信が判明した。
対象となる加入者にメールと電話で報告と謝罪を行い、誤送信したメールの削除を依頼している。
(Security NEXT - 2023/07/04 )
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