メール誤送信、宛先候補に表示された類似メアドに - 大阪市
今回のケースでは、担当部署のメールアドレスではなく、職員個人に割り振られた業務用メールアドレスよりメールを送信していたため、責任者による承認なども行われていなかったと同市は説明。
同市では、個人情報を含むメールを外部に送信する際、複数人によるチェックや管理責任者による承認などを徹底し、再発防止を図りたいとしている。
(Security NEXT - 2022/11/16 )
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