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外部アドバイザー宛のメールで誤送信 - 和歌山県

和歌山県は、女性活躍企業同盟アドバイザーへの定期報告メールにおいて誤送信が発生し、メールアドレスが流出したことを公表した。

同県によれば、10月12日13時半ごろ、女性活躍企業同盟アドバイザー6人にメールで定期報告を行った際、送信先を誤って宛先に設定。受信者間に氏名とメールアドレスが流出した。

担当職員が誤送信に気づき、対象となるアドバイザーに経緯を説明して謝罪。誤送信したメールの削除を依頼している。

(Security NEXT - 2022/10/20 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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