誤送信でスクール会員のメアドが流出 - 東京ヴェルティ
プロサッカークラブの東京ヴェルディは、サッカースクールの会員へ送信した案内メールにおいて、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同クラブによれば、2月7日にサッカースクール事務局が会員20人に対して送信したスクール活動に関する案内メールにおいて誤送信が発生したもの。誤って宛先にメールアドレスを入力したため、受信者間で閲覧できる状態となった。
事務局では同日、対象となる会員に謝罪のメールを送信し、誤送信したメールの削除を依頼している。
(Security NEXT - 2022/02/14 )
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