モニター宛てのメールで誤送信、メアド流出 - 中部電力
中部電力は、同社モニターに対して送信したメールで送信ミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同社によれば、9月19日15時ごろ、モニターとして協力している244人にお知らせメールを送信した際、送信ミスが発生したもの。送信先のメールアドレスが、受信者間で表示される状態で送られた。
送信の約10分後に受信者から指摘がありミスに気づいた。同社では対象となるモニターに対し、説明と謝罪を行っている。
(Security NEXT - 2020/09/24 )
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