スポーツ教室申込者への案内メール、2度にわたり誤送信 - 桐蔭横浜大
桐蔭横浜大学においてスポーツチャレンジ教室の申込者へメールで案内を行う際に送信ミスがあり、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
桐蔭学園によれば、2025年11月25日に桐蔭スポーツチャレンジ教室申込者へアンケートを案内する際、メールの誤送信が発生したもの。
2度にわたり送信先を誤って宛先に設定し、最大151件のメールアドレスが、受信者間で閲覧できる状態となった。
同大では謝罪し、対象となるスポーツ教室申込者には、閲覧できたメールアドレスを第三者へ提供しないよう求めている。
(Security NEXT - 2025/12/11 )
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