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新型コロナ影響で入学式中止、通知メールで送信ミス - 創価大

創価大学は、入学式の中止を案内するメールにおいて誤送信が発生し、入学者のメールアドレスが流出したことを明らかにした。

同大によれば、3月6日14時から16時にかけて通信教育部事務室が送信したメールにおいてミスがあったもの。

新型コロナウイルス感染症の影響により、入学式の中止を案内するメールを送信したが、メールアドレスを宛先に設定。805人分のメールアドレスが受信者間に流出した。

同大は対象となる学生やその家族に対し、謝罪を行っている。

(Security NEXT - 2020/03/30 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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