市民公開講座の案内メールで誤送信 - 東海高中校
東海高校・中学校は、同校で実施する市民公開講座「サタデープログラム」の案内メールで誤送信が発生したことを明らかにした。
同校によると、開講について案内するメールを発送した際にミスがあり、約180件のメールアドレスが流出したという。
同校では受信者に対してメールで謝罪。今後はメール送信を手作業からメールマガジンの配信システムへ移行することで再発を防止するとしている。
(Security NEXT - 2018/02/22 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
公開講座を案内する一斉メールで送信ミス - 東北学院大
住民の個人情報含むデータを福祉事業所に誤送信 - 鷹栖町
市教委、保護者向けの案内メールで誤送信 - 佐渡市
災害ボランティア登録者宛のメールで誤送信 - 氷見市社会福祉協議会
メール誤送信、ポイント事業参加店舗のメアドが流出 - 宮城県
成人祝賀イベントの参加者向けメールで誤送信 - 酒田市
3R宣言事業者向けのメールで誤送信 - 岡山県
事業者宛てメールで複数の誤送信が判明 - 公共施設の管理運営会社
市税滞納相談者リストをメールで誤送信 - 横須賀市
県立公園において複数回にわたりメール誤送信 - 群馬県
