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Apple、「iOS 7.0.4」ではアプリ内課金に関する脆弱性に対応

Appleは、「iPhone」や「iPad」などスマートメディア向けに提供しているiOSの最新アップデート「iOS 7.0.4」において、1件の脆弱性を修正した。

11月14日に公開された同アップデートでは、iOSにおける「App Store」の脆弱性「CVE-2013-5193」を修正。認証が不十分な状態でアプリ内課金が行われる不具合を解消した。

(Security NEXT - 2013/11/18 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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