ファイル交換ソフトによる情報漏洩で職員を処分 - 青森県
青森県は、県職員が個人情報を流出させた問題で、関連する職員について処分を行った。
同県健康福祉部の職員が個人情報を自宅に持ち帰り、外部に流出したもの。職員宅のパソコンにはファイル交換ソフト「Share」がインストールされており、11月に個人情報の流出が発覚。同県は職員を訓告処分とした。
(Security NEXT - 2007/12/20 )
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