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操作ミスで顧客メールアドレス34人分が流出 - 住友林業関連会社

住友林業は、11月23日に関連会社である住友林業ホームサービスにおいて34人分のメールアドレスが外部に流出したと発表した。

住友林業ホームサービスの営業担当者が、顧客へイベントの案内情報をメールで送信した際、操作ミスがあり、ほかの受信者のメールアドレスを確認できる状態になったもの。同社では、事故について謝罪するメールを送信し、削除を依頼したという。

(Security NEXT - 2007/12/11 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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