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「Trapeze Mobility System」と検疫システムの連携を実現 - マクニカ

マクニカネットワークスは、米Trapeze Networksの無線LANシステム「Trapeze Mobility System」の最新版で、シマンテックの検疫システム「Sygate On-Demand 2.5」との連携を実現したと発表した。最新版は、6月末より出荷を開始となる予定。

最新版となるバージョン4.2において、Web認証で接続する無線LAN端末のチェックを実現したもの。ゲスト向けインターネット接続サービスを社内ネットワークから隔離するDMZトンネリング機能などが追加されている。

(Security NEXT - 2006/04/12 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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