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宅配伝票が他の送付物へ混入 - ブラザー販売

ブラザー販売は、商品の出荷業務の際、宅配伝票1件が誤って他の宅配物へ 混入し、個人情報が流出したと発表した。

誤って混入した宅配伝票1件には、顧客の氏名や住所、電話番号など個人情報が記載されていた。混入した宅配物を受け取った顧客の指摘により判明したという。今後は事故を防ぐため、チェックを二重にするなど対策をはかるとしている。

(Security NEXT - 2005/10/26 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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