みずほ銀、ネットバンクのスパイウェア対策を強化
みずほ銀行は、ネットバンキングサービス「みずほダイレクト」においてスパイウェア被害を防止するためのセキュリティ強化策を8月22日より導入すると発表した。
同行では、第2暗証番号の入力方法を変更。従来のすべての番号を入力する方法から指定する4桁のみの入力へ変更する。またソフトキーボードによるログインパスワード入力機能を追加する予定。
(Security NEXT - 2005/08/01 )
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