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外部メディアへの書き出し禁止により情報漏洩を防ぐ - マクニカ

マクニカネットワークスは、リムーバブルメディアへの書き出し禁止および暗号化を実現するソフトウェア「SafeBoot Content Encryption」を、2005年3月14日より発売する。

同ソフトは、ハードディスク暗号化ソフトウェアSafeBootシリーズのオプション製品で、リムーバブルメディアへの書き出し禁止、もしくは書き出し時の自動暗号化により、情報漏洩のリスクを抑えるもの。

また、管理者が指定したドライブやフォルダ、特定の拡張子のファイルを自動的に暗号化するドライブ暗号機能、フォルダ暗号機能も備えている。価格は、1ライセンス当たり7770円から。

(Security NEXT - 2005/02/18 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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