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山形県警、架空請求業者を公表

山形県警は、架空請求業者86社を公表した。一覧以外の新たな事業者名が利用されているケースもあるとし、注意を促している。

同県警では、リストに該当した場合、実体のない事業者のため、無視するよう訴えている。また、裁判所からの呼び出しについては正規の文書の可能性があるため、弁護士や裁判所へ相談するようアドバイスしている。

(Security NEXT - 2004/10/04 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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