総務省は、ファックスを大量に誤送信した日本テレネットに対し、通信の秘密が漏洩したとして行政処分を行った。
同社が提供するファックス同報サービスにおいて、顧客144社へサービスを提供する際、サーバの不具合により約4万6000件の誤送信が発生したもの。サーバプログラム……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2008/05/19 )
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