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翻訳サービスが多言語スパムを後押し、マルウェア配布サイトも急増 - メッセージラボ調査

メッセージラボジャパンによれば、7月もスパムの流通が多い月となり、なかでも受信者の母国語で送信されるケースが目立っている。7月に同社が観測したインターネット上の脅威についてとりまとめたもので、流通するメールの89.4%がスパムとなるなど深刻な状況が続いている。

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(Security NEXT - 2009/08/03 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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