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1カ月で新種マルウェアが約10万件、年内に100万件超のおそれ

G DATA Softwareは、年内に発生するマルウェアの新種が100万件を突破する可能性があるとの見通しを発表した。

同社研究所のの調査によれば、8月は新種マルウェアが急激に発生しており、1カ月間で9万8500件が検知されたという。

2006年に発見された新種マルウェアは3万9124件……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2008/09/17 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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