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代表メールに不正アクセス、スパム送信の踏み台に - 愛知農済

愛知県農業共済組合は、メールアカウントが不正アクセスを受けたことを明らかにした。迷惑メール送信の踏み台に利用されたという。

同組合によれば、同組合の代表メールアカウントが不正アクセスを受けたもの。同組合のメールアドレスを送信元とした大量の迷惑メールが送信された。

同組合ではパスワードを変更し、不正アクセスを遮断。同組合から心当たりのないメールが届いた場合、リンクや添付ファイルを開かず、メールごと削除するよう呼びかけている。

(Security NEXT - 2026/07/24 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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