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「PyTorch Lightning」に不正コード - 認証情報窃取のおそれ

影響を受けたシステムについては、クリーンな状態からソースリポジトリで公開している推奨バージョン「同2.6.1」で環境を再構築するよう求めた。

また汚染されたバージョンを導入した環境では、認証情報が収集されていた可能性があると説明。「APIキー」「アクセストークン」「SSHキー」「サービスアカウント認証情報」などが漏洩したと想定し、対策を講じるよう呼びかけられている。

(Security NEXT - 2026/05/07 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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