メルアカが不正アクセス被害、フィッシングメール送信される - JEMS
同アカウントの操作ログにおいて、情報流出につながるような不正操作は確認されていないという。
ユーザーアカウントの不正利用に至った原因は特定できておらず、調査を行っている。
同社では、フィッシングメールを受け取った可能性がある取引先と個別に連絡を取り、注意を呼びかけている。
(Security NEXT - 2026/04/09 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
宿泊予約者にフィッシングメッセージ - 琵琶湖ホテル
宿泊予約サービスの口座情報が改ざん、不正送金被害 - ポラリスHD
複数Chatworkアカウントが侵害、不正な請求書送信も - 鉄道設備機器メーカー
業務用チャットアカウントに不正アクセス - 東京計器
学生の複数アカウントに海外から不正アクセス - 千葉大
予約管理システムの管理者アカウントに不正アクセス - ホテルプリンセス京都
APIキーが外部流出、フィッシングメールの踏み台に - SaveExpats
海外拠点従業員のメールアカウントに不正アクセス - サクラ工業
倉庫管理システムに不正アクセス、関係者情報が流出か - マツダ
チャットアプリの従業員アカウントに不正アクセス - フィッシングに悪用

