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小学校で指導要録の一部紛失、保存区分取り違え誤廃棄か - 西宮市

同校の卒業生については、卒業証書台帳による確認が可能としており、卒業証明の発行についても支障なく対応できるとしている。

今後は、廃棄にあたって管理職を含む複数で中身も含めた確認を徹底するほか、保存形態を整理することで再発を防止する。

また紙媒体である指導要録のデータ化についても検討していく。

(Security NEXT - 2025/09/29 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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