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「Adobe ColdFusion」に悪用リスク高い脆弱性 - 早急に対策を

同社は脆弱性へ対処した「ColdFusion 2025 Update 1」「同2023 Update 13」「同2021 Update 19」をリリースした。

脆弱性の悪用は確認されていないが、悪用されるリスクが高いとし、適用優先度をもっとも高い「1」とレーティング。72時間以内を目安とし、早急にアップデートするよう利用者に注意を呼びかけている。

今回のアップデートで修正した脆弱性は以下のとおり。

CVE-2025-24446
CVE-2025-24447
CVE-2025-30281
CVE-2025-30282
CVE-2025-30284
CVE-2025-30285
CVE-2025-30286
CVE-2025-30287
CVE-2025-30288
CVE-2025-30289
CVE-2025-30290
CVE-2025-30291
CVE-2025-30292
CVE-2025-30293
CVE-2025-30294

(Security NEXT - 2025/04/09 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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