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「Wget」非推奨機能に起因する脆弱性、アップデートで削除

URLスキームを省略したURLについては従来より非推奨となっており、開発チームでは同機能を削除し、脆弱性に対処した「Wget 1.25.0」が11月11日にリリース。アップデートが呼びかけられている。

また省略されたスキーム部分を補うことで、問題を回避することが可能としている。

(Security NEXT - 2024/11/21 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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