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Apple、キーチェーンのパスワードが漏洩する脆弱性へ対処

またローカルユーザーによって、暗号化された「APFSボリューム」において、ディスクユーティリティでヒントを設定した場合に、パスワードもヒントとして保存される脆弱性「CVE-2017-7149」に対応した。

同社では、今後「macOS High Sierra 10.13」へこれら修正を含めた上で提供するとしている。

(Security NEXT - 2017/10/10 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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