講習受講者への連絡メールを誤送信 - 佛教大
佛教大学は、教員免許状更新講習の受講申込者に対する連絡メールで誤送信が発生し、メールアドレスが流出したことを明らかにした。
同大によれば、9月20日に受講申込者へ送信した受講手続きに関する連絡メールにおいて、誤送信が発生したという。
メールアドレス502件を誤って「CC」に設定したため、受信者間でメールアドレスと一部申込者の氏名を閲覧できる状態となった。同大では事態を報告、謝罪している。
(Security NEXT - 2017/09/27 )
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