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学生の個人情報含むHDDやUSBメモリを紛失 - 佛教大

佛教大学の職員が、学生190人の個人情報が保存されたハードディスクやUSBメモリを紛失していたことがわかった。

3月に所在不明となったもので、紛失した媒体には、職員が過去に担当していた業務に関連するデータが保存されていた。学生190人の氏名、住所、学籍番号などが含まれている可能性があるという。

情報の不正利用などは確認されていないという。同大学では事実確認を進めており、詳細について順次報告する方針。

(Security NEXT - 2013/04/19 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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