メール誤送信で広告申込者のアドレスが流出 - 横浜市
横浜市の共創推進事業本部においてメールの誤送信が発生し、同市サイトのバナー広告に申し込んだ9人のメールアドレスなどが流出した。
誤送信が発生したのは、2008年度に同市サイトのトップページバナー広告へ申し込み、掲載された9人に対し送った連絡メール。1月19日に送信した際、送信先を誤って「CC」に設定したため、9人のメールアドレスや一部氏名が他受信者から確認できる状態となった。
職員が送信直後に気付き、対象者にメールで謝罪するとともに誤送信メールの削除を依頼している。
(Security NEXT - 2009/01/22 )
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