メール配信ミスで顧客情報を流出 - 積水ハウス
積水ハウスは、メール送信時の操作ミスにより、顧客15件の個人情報が流出したと発表した。
4月10日、同社従業員が顧客宛てのメールを配信した際、誤って15件の氏名やメールアドレスを表示した状態で送信したもの。同社では、対象となる顧客に対し説明と謝罪を行った。誤送信による二次被害の報告は確認されていないという。
(Security NEXT - 2008/04/25 )
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