日商エレ、内部統制の初期診断コンサルサービスを開始
日商エレクトロニクスは、「全社的な内部統制における初期診断コンサルティングサービス」の提供を開始する。
同サービスは、上場中堅企業や上場企業の関連会社における内部統制整備を支援するサービス。内部統制の不備などを明確化することが可能。
公認会計士が実施する監査の評価項目をもとに開発した診断ツールを利用し、コンサルタントが231項目をチェック。内部統制の状況に関する診断や改善アドバイスなどレポートを提供する。
(Security NEXT - 2007/02/14 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
米当局、「Linuxカーネル」の脆弱性3件を悪用リストに追加
不正アクセスでサイト改ざん、内部に個人情報 - コンサル会社
理工学部教職員がフィッシング被害、不審メールが送信 - 日大
個人情報含む書類を民生委員の家族が誤廃棄 - 富津市
個人情報や非開示情報含むUSBメモリを紛失 - 医薬品医療機器総合機構
SynologyのNAS向けOSに深刻な脆弱性 - 修正版を提供
前回からわずか2日、「Chrome」が更新 - 「クリティカル」脆弱性を解消
セキュリティリリース「WordPress 7.1.1」が公開 - 脆弱性を解消
Ciscoのファイアウォール製品に多数の脆弱性 - 一部で悪用も
DB管理ツール「pgAdmin 4」に複数の脆弱性 - 修正版が公開
