UBIC、訴訟資料を電子化で支援する新サービス
UBICは、訴訟で利用する書類やデジタルデータなどを取り扱いを効率化する訴訟支援サービスを開始する。
同サービスでは、電子化した書類や、パソコンやサーバ内にあるデータを検索、収集するサービス。消去したデータなどの復元、収集にも対応する。
さらに、収集したデータからキーワードによる関連ページの抽出やデータベースの作成、オンラインによる検索や閲覧などを実現。訴訟における資料の取り扱いを効率化する。
(Security NEXT - 2006/09/11 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
「Node.js」に12件の脆弱性 - 修正版を公開
ID管理基盤「OpenAM」にアップデート - 多数の脆弱性を修正
UbiquitiやLantronix製品の脆弱性悪用に注意喚起 - 米当局
「Chrome」に「クリティカル」4件を含む脆弱性修正アップデート
Cisco、7月1日の脆弱性修正を事前予告 - 「Catalyst Center」など対象
シンクライアント管理製品「Dell WMS」に深刻な脆弱性
ニデック子会社のサイバー攻撃被害 - データ約5万件が公開
「Cisco Unified CM」など脆弱性2件の悪用に注意喚起 - 米当局
「Chrome」が脆弱性を修正 - 前回アップデートから2日
サーバから個人情報が流出した可能性 - 現代仏壇
