情報技術開発と日立電線が協業、検疫ネットワーク構築サービスを展開
情報技術開発と日立電線は、検疫ネットワーク構築サービスにおいて協業すると発表した。
情報技術開発が提供しているクライアント端末の一元管理ソフト「LANDesk」と、日立電線のネットワーク認証を実現する認証スイッチ「Apresia」を連携させることで、ネットワーク検疫システムを実現するもの。両社はシステムの開発、サービスの提供を進めるとしている。
(Security NEXT - 2006/05/30 )
ツイート
PR
関連記事
委託先がランサム被害、サーバ内部に組合員の個人情報 - コープいしかわ
SAP、5月の定例アップデート15件を公開 - 2件は「クリティカル」
ウェブサーバ「nginx」に複数脆弱性 - 「クリティカル」も
Adobe、「Adobe Commerce」など10製品に向けてアップデート
「FortiOS」にFortinet製ネットワーク機器から悪用可能な脆弱性
ビデオ会議ツール「Zoom」のWindows版などに脆弱性
キヤノン製プリンタ、複合機に情報取得の脆弱性 - 162モデルに影響
Apple、「macOS Tahoe 26.5」を公開 - 脆弱性79件を修正
会議ツール「Zoom」Windows向けクライアントに深刻な脆弱性
小学校教員がPCの校務画面をスマホ撮影、SNSに投稿 - 仙台市
