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住宅金融公庫、個人情報漏洩職員を停職処分

住宅金融公庫は、顧客情報を流出したとして、職員を2カ月の停職処分にした。

同庫職員が4月に1件の個人情報を漏洩したもので、生年月日や勤務先、電話番号などを漏洩したという。事故の詳細は明らかにされていない。同庫では顧客に事情を説明、謝罪したという。

(Security NEXT - 2006/05/22 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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