PC監視ツールをWindowsサーバへ対応 - キヤノンSS
キヤノンシステムソリューションズは、クライアントPC管理ツール「PCGUARDIAN for Windows」を4月26日より発売する。
同製品は、クライアントPCの操作を監視、記録するソフトウェア。不正アクセスの抑止や事故発生時の原因究明などに活用できる。従来、同製品のサーバは、SolarisとLinuxサーバーのみの対応となっていたが、今回あらたにWindowsサーバーへ対応した。
(Security NEXT - 2006/04/27 )
ツイート
関連リンク
PR
関連記事
「iOS/iPadOS 26.3」を公開 - ゼロデイ含む複数脆弱性を解消
LINEのQRコードやグループ作成求める詐欺メール - 「業務連絡の効率化」とウソ
「Apache Druid」に認証回避の深刻な脆弱性 - アップデート実施を
管理基盤「JetBrains Hub」に認証回避の深刻な脆弱性
SAP、セキュリティアドバイザリ26件を新規公開 - 「クリティカル」も
米当局、MS関連のゼロデイ脆弱性6件を悪用リストに追加
「GitLab」にアップデート - 脆弱性15件を修正
Adobe、InDesignやLightroomなど9製品にアップデート
「Ivanti EPM」に複数脆弱性 - 過去公表脆弱性とあわせて解消
「FortiOS」に複数脆弱性、SSL-VPNなど影響 - アップデートで修正
