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横浜の社会福祉法人、車上荒らし被害で個人情報を紛失

横浜市福祉サービス協会は、利用者宅へ巡回している際に、車上荒らしに遭い、顧客名簿が入った鞄を紛失したと発表した。

同協会職員が使用していた移動用車両の窓ガラスを割られ、鞄を持ち去られたもの。一部報道によれば、33件の個人情報が含まれており、住所や緊急連絡先、被保険者番号などが記載されていたという。

(Security NEXT - 2005/05/06 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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