米Appleは、8月11日に「iPhone」や「iPad」搭載している「iOS」の脆弱性を解消するアップデートの提供を開始したが、今回アップデートで対応した脆弱性が悪用された場合、サイトやメールを閲覧しただけでウイルスに感染する可能性があることがわかった。 Appleが、「iOS 4.0……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)
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(Security NEXT - 2010/08/12 )
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