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メール誤送信で宿泊予約者のメアド流出 - 松本マラソン

松本マラソン実行委員会は、同大会の参加にともなう宿泊の予約をした関係者向けメールで誤送信が発生し、メールアドレスが流出したことを明らかにした。

9月26日17時ごろ、委託先である日本旅行が送信した案内メールにおいて誤送信が発生したもの。送信先を誤って「CC」に設定して350人へ送信。受信者間でメールアドレスが確認できる状態となった。

送信から約10分後に受信者から指摘があり、問題が判明。対象となる顧客へ謝罪のメールを送信している。

(Security NEXT - 2018/10/03 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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