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出張先の海外で個人情報含むノートPCが盗難被害 - 東大

東京大学大学院の教員が、海外出張中に盗難被害に遭い、関係者の個人情報が保存されたノートパソコンを盗まれたことがわかった。

同大学院教育学研究科の教員が、出張先の海外でノートパソコンを入れた鞄ごと何者かに持ち去られた。盗まれたパソコンには、関係者の氏名やメールアドレスなどの個人情報が保存されていた。

同大によれば、今回の盗難と関連した個人情報の不正利用などは確認されていないという。

(Security NEXT - 2014/08/27 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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