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不正アクセスでウェブサイトが改ざん - 西日本新聞

西日本新聞のウェブサイトが、不正アクセスの被害に遭い、一部が改ざんされていたことがわかった。

同社サイトが不正アクセスを受けて、プログラムの一部が改ざんされたもので、同サイトから外部サイトへ誘導される状態だったと見られる。

改ざんの規模、閲覧時の影響など詳細についてはアナウンスしていない。同社では、すでに修正を終えており、セキュリティを強化したと説明している。

(Security NEXT - 2014/03/20 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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