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メール誤送信でイベント申込者のアドレス流出 - 名古屋大学

名古屋大学でメール誤送信が発生し、学内イベントの申込者59人のメールアドレスが流出した。

同大学職員が9月29日、学内イベントの申込者に対し抽選結果をメールで送信した際、送信先アドレスを宛先に入力したため、申込者59人のメールアドレスが表示された状態で送られた。

メールの受信者から連絡があり、問題が判明したもので、同大学では対象となる申込者に対し謝罪。誤送信したメールの削除を依頼するなどの対応を行っている。

(Security NEXT - 2012/10/10 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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