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職員が納税者の個人情報を持ち帰り、誤って第三者へメール送信 - 加古川市

加古川市の職員が、納税者に関する個人情報最大789件が含まれるデータを持ち帰り、誤って第三者にメール送信していたことがわかった。

誤送信されたのは、市民税課が管理している2006年度相続人確定システムに登録されていた最大789人分の氏名、住所、生年月日、死亡日、相続……(記事には続きがあります。続きを読むにはログインしてください。)

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(Security NEXT - 2009/02/06 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

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