Security NEXTでは、最新の情報セキュリティに関するニュースを日刊でお届けしています。

法務省、架空請求事業者リストを更新

法務省は、債権回収会社を詐称し、架空請求を実施している企業名を更新、公表した。

架空請求を行ってる事業者の名称や所在地、電話番号のほか、「法務省認可」「実在する事業者をかたっている」など、詐称の形態などもあわせて公表している。

(Security NEXT - 2005/01/26 ) このエントリーをはてなブックマークに追加

PR

関連記事

DV被害者住所をミスで加害者へ漏洩 - 三鷹市
静岡鉄道のサイトが一時改ざん - 不正サイト誘導のおそれ
F5の「BIG-IP」シリーズに深刻な脆弱性 - リモートよりコード実行のおそれ
「Samba」に4件の脆弱性 - アップデートがリリース
MS 365のメール脅威を30日間可視化する無償サービス
MS&ADとベライゾン、中小企業向けにリスク診断サービス
黒塗りした個人情報が特定操作で閲覧可能 - 大船渡市
2020年度「CYDER」の受講申込が受付開始 - NICT
公印を紛失、リースアップ複写機とともに廃棄か - 川崎市
QRコードによるPWレス認証サービス - セイコーソリューションズ